
僕の話ではない、次女氏。
そういやそういう時期あったな長女氏も。
順調に成長している証だろう。
それにしても毎日一記事好きに日記として書き始めたら今まで以上にブログとの付き合い方が楽しくなったし楽になった。
楽になったというのは、なにか書かなきゃ、書きたい、という気持ちとの距離感がいい感じになったというイメージ。
書きたいことを溜めすぎても僕の力では言葉にするのに時間が必要で、書かなきゃいけないけど書けない、書く時間がない(物理的または言語化能力の問題による時間の不足)、というちょっとしたストレスになる。
それが毎日ただ日記を書くというルーティンにした場合、生きてる限り大なり小なり書くネタは毎日あるわけで、それを毎日吐き出すことで書きたい欲は毎日満たされる。
これで書きたい欲が溜まっているが、吐き出せないストレスは軽減され、
その日起きた程度のことを徒然なるままに書くのは難しくない。
そんなわけで次女氏はおへそを面白がっていて、僕は日記を書くのを面白がっている。